今では当たり前!インターネット取引の普及が後押し

高速インターネットの普及に伴い、投資家の利便性を追求したオンライントレードが株式、FX、商品先物取引(CX)等で注目を集めております。インターネット環境があれば、どこでも取引できるという手軽さや取引のスピードに加え、手数料の安さも投資家にとって大きな魅力となっています。

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値動きの方向性が読めなくても、利益はあげられる!?

商品先物取引の東京金を例にとりますと、日計り取引(デイトレード)を行った場合、相場のトレンドに左右されることなく、たった「1円」でも思惑どおり相場が変動すれば、手数料を差し引いても利益を得ることが可能です。
(1円の値動きで、1枚当たりの利益は1,000円となります。弊社の場合、デイトレード手数料は340円(税込)となりますので、この手数料を控除した純利益は660円となります。)

グラフ

弊社オンライン取引「D-station」(ディ・ステーション)では、売買手数料を業界最安値水準の標準取引、デイトレード片道170 円(税込)、オーバーナイト片道340円(税込)にて提供しております。他社対面取引はもちろんのこと、オンライン取引他社と比較しても、売買益は同じでも、売買手数料を控除した実際の利益は大きくなります。更にお取引の回数、期間が長いほど、その差は歴然と現れます。
(売買手数料の詳細につきましては、こちらをご参照ください。)

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対面取引との比較

ここでデイトレードを行った場合の他社対面取引と弊社「D-station」との収益比較を見てみましょう!

お取引例

対面取引との収益比較表

対面取引との収益比較グラフ

トレンドを掴み大きな利益を得ることは商品先物取引の醍醐味ですが、トレンドが読めなくても手数料が安いオンライン取引ならば小さな値幅で少しずつ利益を出し続けることも可能です。大きな値幅を狙うことはそれだけ大きなリスクを抱えます。弊社オンライン取引では、小さな値幅で利益を狙える優位性があります。相場で勝つためには、コストというハンディキャップをいかに軽減するかということも重要なポイントです。

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他社オンライン取引との比較

次にデイトレードを行った場合の他社オンライン取引と弊社「D-station」との収益比較を見てみましょう!

お取引例

他社オンライン取引との収益比較表

他社オンライン取引との収益比較グラフ

上記の例のように弊社「D-station」であれば、他社と比較して、約15,000〜140,000円程度、多く利益を得ることが可能です。

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特殊注文でカンタン1円抜きトレード

「1円」抜きトレードを実践する場合の強い味方として、弊社「D-station」ではDip注文(建落同時注文)及びDuo注文(新規プラスダブル仕切注文)をご用意しております。
Dip注文は新規注文発注時に予め仕切注文を予約しておくことができる注文方式です。
例えば、新規注文を成行に設定し、仕切注文の条件を新規約定値に対し、プラス1円(又はマイナス1円)に設定しておけば、常にお取引画面に張り付いて監視する必要がありません。

更にDuo注文であれば、新規注文発注時に仕切注文を「利食い」と「損切り」、同時に設定することが可能ですので、万が一、思惑とは反対方向に相場が変動した場合、損失を抑えることが可能です。

Dip注文、Duo注文説明

Dip注文、Duo注文の詳細につきましては、こちらをご参照ください。

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※ご注意:本内容については将来の見通しの的確性、あるいは収益性を保証するものではありません。また、本内容により生じたいかなる損害についても、弊社は一切の責任を負いません。

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